感想文自由形。

とにかく自由に感想を綴ります。

10/30~11/2の小ネタ集

ニチアサのない日曜日

昨日はプリキュア仮面ライダースーパー戦隊のいわゆる”ニチアサ”がスポーツ中継で放送されなかったので、どこか物足りない日曜日を過ごされた方も多いのではないでしょうか?

 

日曜日最大の楽しみを奪われてしまったわけですから、私も当然その一人なのですが、淋しいのはもちろん、個人的に困ってしまうことがひとつ。

 

ブログに書くことが無くなる!!!

 

ネタがない時の更新

そこで、些細な出来事なのでそれだけで1記事書くのは厳しい…ってことでもまとめてしまえばそれなりのボリュームになるのではないかと!

(毎日何かしらを見聞きしてるので!)

 

ということで、今後は小ネタが溜まった所でまとめて記事にします!!

(要するに私の個人的な日記なので需要は無いと思いますが…笑)

 

10/30~11/2の出来事

10月30日(火)

仕事で新橋に行く用事があったので折角だから新橋でしか食べられない美味しいものが食べたい!

 

ということで選んだのは稲庭うどんでした。

 

新橋駅そばのビルに入った天茶屋 七蔵(てんちゃや ななかうら)、12時ちょっと前に着いたのでまだ行列はなく、すんなり入ることができました。

 

店員さんが所狭しと動きまわるので慌ただしい感はありますが、新橋の土地柄を考えるとそれもらしさなので気になることはなく(店員間で交わされるコールサインの意味を解読したかったのですが無理でした笑)、殆ど待たされることなく料理が到着。

 

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ゴマベースのつゆは薫り高く、それでいて程よい濃さでしたので誰でも美味しく頂けるのではないかと。

なめこが入っていましたが、大のキノコ嫌いの私でも問題なく食べられました。

 

うどんもさることながら、セットでついてくる海鮮丼も美味しかったです。

確か6種類くらいから選べるので、飽きることなく何度も通えるのではないでしょうか。

 

これでお値段は1100円!非常に満足なランチになりました。

 

店を出た13時前には行列ができていましたので、できれば早めの来店が良いでしょう。

 

ただ店の回転が速いので、並んでもそんなに待つことは無いと思います!!

 

10月31日(水)

食べ物の話が続きます!!

 

この日は前々から決めていたもつ鍋会!

 

野菜が苦手なので色々な具材が入ったお鍋はあまり好きではないのですが、もつ鍋は入っているものが限られるので好きなんです。

(それが一番の理由ではないです、もちろん。)

 

池袋でもつ鍋と言ったら、迷わず山笠に行きます。

 

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何と言っても〆に食べるチーズリゾット風のおじやが絶品です。

 

そのために味をいつも味噌味を選択しますが、たまには醤油味も食べてみたいものです。

 

もつ鍋の味選択ってかなり悩みませんか?

本場福岡の人からすると味噌がベーシックという話を聞いたことがあるのですが…醤油も塩も美味しいのでいつも悩みます…。

 

11月1日(木)

この日は「プリキュアオールスターズメモリーズ」と「若おかみは小学生」を見る前に仮面ライダー変身ベルトの展示を見てきました。(展示は昨日で終了しています)

 

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www.good-by.com

www.good-by.com

 

混雑するであろう17時になる前でもすでに行列が…興味なさそうな人たちも行列に目がいって「仮面ライダーってこんないるんだ」的な会話をしている人もチラホラ。 

 

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ひたすらに写真を撮りまくったので、いつか写真と合わせて各ライダーの好きな所でも記事に出来たらと思います。

 

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にしてもCSMアークルは置いてあるだけで迫力ありました。

こちらは予約済みですので届くのが楽しみです。

 

11月2日(金)

移動時間はアマゾンプライムビデオでアニメを見て過ごしています。

 

少し前までは一度も視聴したことのない物を優先して見ていましたが、一度SHIROBAKOを見て感動してから「好きだった作品をもう一度見直すのもイイな!」と思い、そこから「花咲くいろは」「TARI TARI」と謎のPAワークス縛りを続けていました。

 

この日でTARI TARIを見終えたのですが、色褪せることない名作だなと再認識。

 

主人公・和奏の心の成長にはどこか親に近い感情と言いますか、「よかったねぇ…泣」的な感情がこみ上げてきました。

 

そしてこの作品、ズルいなぁと思うのが亡くなった和奏の母親役が大原さやかさんって所です。

 

優しいお母さん役をやらせたら日本一と言っても過言ではないでしょう。

 

私の10傑に入る「とらドラ!」「あの花」でも印象的な母親を好演されています。

 

回想シーンでは学生時代と病に伏せてからの2つの時代を演じられてますが、一貫して強く優しい女性像を感じますし、それが同時に今はもう存在しない淋しさにも繋がるんですよね。

 

母親の存在が大きく見えることによって和奏の悲しみも際立ってくるので、「TARI TARI」という物語に欠かせない非常に重要な要素だったと思います。

 

プライムビデオで見れますので、見たことない方は是非ご視聴下さい。

 

さて今週は…

思惑通り、まとめると結構な文字量になりました!

(果たして最後まで見てくれた人はいるのか…)

 

こんな感じで、単体では記事に満たないことはこういった感じでまとめていきます!!