感想文自由形。

特撮、アニメ、ドラマ、映画などの感想をジャンル問わず、とにかく自由に綴ります。

1/20~1/25に放送されたアニメの感想まとめ~やっぱり”強い”女性が好きみたいです。

ドロヘドロ 第2話

相変わらず独自の世界観でワケがわからないですが、ただ一つわかること…ニカイドウ、なんていい女なんだ。

 

体調悪くてもカイマンのご飯を用意してくれる優しさだけじゃなくて、その上強いときてる…非常に魅力的です。

映像研には手を出すな! 第3話

「アニメーションは動いてなんぼ。アニメーターは動かしてなんぼ。」真理ですね。

 

実際ものすごく動かしまくってるこの作品だからこその説得力がありました。

 

アニメではストーリーより動的表現に極振りしてる印象がありますが、原作は漫画なんですよね…どうやってアニメ的表現をしているのか気になります。

バビロン 第11話

何を以てこの作品のタイトルが「バビロン」とされているのかずっと気になっていましたが、ようやく判明しましたね。

 

この先の展開は聖書の通りになるのでしょうか…。

 

話としては今まで見た中でもトップクラスに哲学してましたが、サミットの出席者の中で日本の首相だけが全然発言しないのが皮肉効いてました。

 

新域との中継で最後に自殺を迷っている女性が出てきましたが、あの女性の正体が曲世だとしたら…大変なことになってしまいますが果たして…。

推しが武道館いってくれたら死ぬ 第3話

えりぴよさんがずっと竹馬乗ってるのシュールすぎるでしょ…とツッコむ以前に竹馬に乗るのがうますぎる笑

 

にしても握手会でアイドルの脈取るのは斬新すぎる…自分も色々な手を使って印象に残ることをしようと考えていましたが脈を取るのは思いつきませんでした笑

 

と、上記だけを見ると普通にキモオタですが、プライベートで会えるなんて死ぬほどラッキーなのに紳士的な行動を取れるえりぴよさんはオタクの鑑ですね。

 

オタクをまたやりたいとは思いませんが、理屈抜きで人のこと好きになったり応援したくなりますね、このアニメ見ていると。

恋する小惑星 第4話

なんだか社会科見学してるみたいな内容でしたね。

 

JAXAは1度行ってみたいと思ってたから余計に興味出たかも。以上!

ランウェイで笑って 第3話

サブタイが作品のタイトルと同じなので気合いの入った回になると思ってましたけど期待以上でした。

 

こういう色んな人の”必死”が重なって得られる成果ってのは見ていて清々しいものがあります。

 

しかし千雪はいい性格してますよね…嫌味の意味じゃなくて。

 

こういう強気だけど素直な女性、好きです。

1番印象的だったのは…「ランウェイで笑って」!

早くも触れる作品が絞られてきましたね…感想書くのはラクにはなりますがその分楽しめている作品が少ないということなので複雑です笑

 

この週も面白かったのは「推し武道」ですが、緊張感のある中で驚きを与えてくれた「ランウェイで笑って」を1番とします。

 

限られた時間でどのようにトラブルを解決するだけでなく、ショーを成功に導かなければならないという緊張感がしっかり伝わりましたし、そのアンサーも想像を超えるもので見ていて普通にハッとしました。

 

物語としてはここからがスタートだと思いますので次の展開が楽しみです。

ランウェイで笑って(1) (週刊少年マガジンコミックス)

前回の感想まとめはコチラ

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