感想文自由形。

特撮、アニメ、ドラマ、映画などの感想をジャンル問わず、とにかく自由に綴ります。

2/11~2/16に放送されたドラマの感想まとめ~かわいそすぎて笑えてきました…

恋はつづくよどこまでも 第5話

やっぱり2人がくっつくのが早すぎたのでは…急に職場恋愛の難しいところばっかり見えてきて、これまであった恋愛のキラキラな感じが少し失われてしまったような…。

 

ただずっと同じ関係性のままでいても物語の発展がないですからね、これからは天堂先生が勇者に対してどんどん信頼を高めていく様子を眺めるのを楽しみとしましょう!

 

なんて途中まで書いていたらまさかの天堂先生の方から付き合ってる宣言するとは!

 

これには驚きと同時にキュンとしてしまいました笑

知らなくていいコト 第6話

このご時世に不倫!不倫!で進めていくだけで攻めてる感が出ますね。

 

しかし最後のキスシーン…あんなに勢いよく顔を引き寄せたら絶対ぶつかっていたいよな…ってことを先に考えてしまった私はやっぱり不倫に対して否定的なんだな、と思いました笑

テセウスの船 第5話

パワハラ上司にモラハラ姑…ほんとこの作品の登場人物たちは誰一人として幸せな人生を送れていないんじゃないでしょうか笑

 

しかし竹内涼真、なぜあんな大雨の中で傘も刺さずに…もはやかわいそうな自分を演じてるようにしか見えませんでした笑

 

ただそんな暗い作風の中でも上野樹里の優しさに救われますね…元々結婚していたことを抜きにしても、あの優しさに触れたら惚れてしまうでしょうね…これを運命と呼ぶのでしょうか?

 1番印象的だったのは…「テセウスの船」!

毎度毎度”かわいそう”という感想を書いてますが、それが逆に笑えてくるようになってしまっているのは果たしてどうなんだろうか?と少し心配になっている「テセウスの船」が今回の1番です。

 

かわいそうだけでなく、最近は怖いという印象も増えていますがこの調子で最後まで続くとなると本当に見ていて辛くなってしまいそうです…とりあえず上野樹里の存在が救いにはなっていますが、これで彼女が悲惨な目に遭うようなら…本当に救えません笑

上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」

前回の感想まとめはコチラ

上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」

上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: ワニブックス
  • 発売日: 2006/12/05
  • メディア: 大型本