感想文自由形。

特撮、アニメ、ドラマ、映画などの感想をジャンル問わず、とにかく自由に綴ります。

5/1~5/7に放送されたアニメの感想まとめ~やっぱりギャップってのは大事です。

かくしごと 第5話

フィクションとは言え(一応)職業モノの作品であまりにも仕事ができなかったり、無責任な人間がいるとイラッとしますね…漫画の編集さんって優秀な人揃いなイメージだった分余計になんですかね。

とある科学の超電磁砲T 第13話

やっぱり黒子の戦闘シーンはカッコいい…肝心なところでテレポーテーションに頼らないで倒せしたのは知力と根性がある証ですよね。

 

美琴を前にした時の残念な言動で帳消しになっていましたが、もともと美少女ですし、ジャッジメントやってるくらいだから優秀なんですよね…一気に見直しました。

 

予告は完全に当麻が乗っ取ってインデックス味全開で、次回はカッコいいところ見れそうで楽しみ…だけど延期!

 

盛り上がっている所なので非常に残念です。

波よ聞いてくれ 第5話

回を重ねるにつれてミナレさんの天才っぷりが際立ってきますね…初めてで普通あんなに喋れますか?

 

架空実況のはずなのに現実で似たような状況が起きてるシュールさも面白かったですし、その気もないのに1人の命を救ったというオチもキレイでよくまとまった話でした。

かぐや様は告らせたい 第4話

かわいいけど恐ろしい早坂…男が好きな女を完璧に演じていたと思ったら別の日にはギャルに…まあ気付かない会長も会長ですが笑

 

生徒会選挙では中身はどうあれ表向きののスペックだけは高い藤原書記がアッサリ寝返りましたけど、実際彼女が脅威になることはないでしょうし、肝心の候補者もアレなんで何事もなく再選するでしょう笑

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 第5話

マリア、なんて健気な子なんだ…これはまさしく恋愛ゲームの主人公ですわ笑

 

そして壊れかけた家族の仲さえも修復するカタリナの人の良さ…好感度オバケすぎでしょう笑

 

ここまで順調に?主要人物をアッサリと落としてきましたが、次週からはサブキャラであるはずの生徒会長でも落とすのでしょうか?

BNA 第5話

野球回のあるアニメは名作という言葉がありますが、ここまでめちゃくちゃな野球を繰り広げた作品はなかなかないでしょう…野球で絶滅って笑

 

しかもその上メインは競技じゃなくて野球賭博って…中身に関しては全く野球へのリスペクトがなくて笑えました。

 

その中でも個人的に1番ツボったのは白熊の顔が「ドカベン」の山田太郎だったことですかね笑

1番印象的だったのは…「とある」!

今回は面白かった作品が多かったので悩みましたが1番は「とある」で!

 

なんといっても黒子の活躍が素晴らしかった…少し前の回でも「かっこいい!」という趣旨の内容を書きましたが、その良いイメージをさらに上書きしてきました。

 

ちょうど美琴のことを忘れているのが彼女の魅力をアップさせているのかもしれませんが、普段の彼女の残念っぷりがあってこそ際立っているところもあると思うので、やっぱりギャップというのは大事だな…と痛感しました笑

きゃらスリーブコレクション マットシリーズ とある科学の超電磁砲T 白井黒子(No.MT822)

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